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珍品も登場します、順路はご自由です。 
小さい画像をクリツクしていただくとご希望の場所にご案内いたします。
お茶でも飲みながら・・・ハイハイビールもOKです ゆっくりとお楽しみください!

出展物は定期的に変更されます


     未だオープンの準備中ですがよろしければどうぞお入りください

A HISTORY OF COLLINS RADIO COMPANY COLLINS各モデルは誰がどんなところで生み出されたのか、背景について・・・・・・・・
●310A 310B ●1946年 半世紀以上も前に発売されたCOLLINS最初のハム向けPTO搭載エキサイター
●30K ●PTOが出来たが時は軍需産業時代から平和産業へと移行
●第二次世界大戦後最初のアマチュア無線用セット
●KW-1 ●1950年PTO内臓終段入力1KWのAM CWモデル
●75A-4 ●ハムの世界からAMを追放する契機となったSSB用最初の専用受信機機
●KWS-1 ●75A-4のコンパニオンとして発売されたSSB用送信機
●75S-1/75S-2 ●1958年コンパニオンの送信機32S-1/32S-2とともに$495で発売された
●3.4〜30MHzをカバーする受信機 仕様参照
●32S-1/32S-2 ●75S-1/2等の受信機と組み合わせて使用する送信機で$590/で発売された
●30S-1 ●現在もリニヤーアンプのお手本的存在●1959年$1,556で発売のKWリニヤーアンプ
 
●75S-3/75S-3A ●75S-1の足りないところを補い完成されたモデルとして1961年$680で発売
●75S-3B/75S-3C ●75S-3/3Aの後継モデルで1964年に$680で発売
●FILTERがFA型に変更されSSB用以外のFILTERがオプションになった
●32S-3/32S-3A ●1963年$750で発売された
●KWM-1 ●COLLINSはこのセットでトランシーバーを発明?した
●KWM-2のプリプロダクション的存在
●市場に出された数は少なくコレクター垂涎アイテムの一つ
●KWM-2/KWM-2A
●1959年発売で20年間に約40000台が生産された稀代の名機で今も通用するシステム設計の素晴らしさ
●3.4〜30MHz・160W-PEP入力のトランシーバー
●30L-1 ●デスクトップ型リニヤーアンプの元祖で今も愛用者が多い
●312B-3
●312B-4
●312B-5
●399C-1
ステーションコントロール
●KWM-380 ●現在は常識ともなっているアップコンバージョン方式を発明?
●R-390A ●軍用機として当時の技術の粋を集めて設計され1954年に生産が始まり数万台が世の中に送り出されつい先ごろ1985年に生産が終わった
●51S-1 ●羊の革をかぶった狼とはこのセットのこと
●COLLINS最後の真空管セット
75A-4/KWM-1
KWM-2/2A
S-LINE
其の他
カタログ
SSB
アンテナ
メカニカルフィルター
各種資料
PTO